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トランクルーム、貸しコンテナ、物置の違いについて|名古屋市

update: October 25, 2019 
コンテナ赤

今日は貸し倉庫の3タイプの違いについて解説します。

 

 

1 当社が運営しているトランクルームについて

 

トランクルームとは一般的に、

屋内型のレンタル収納スペースを指します。

主にビルやマンションの1階に

パーティションと呼ばれる鉄製の間仕切りを

設置し、20-50室程度の部屋を作り、

一部屋ごとに貸し出すスタイルです。

 

他との大きな違いは、

室内にあることと価格です。

 

屋内にあるため、必然的に、

天候の影響は受けにくいです。

また、換気扇等でカビ対策を施している

店舗も多いので、さまざまなモノを収納・保管できます。

 

ただ、コンテナより価格面で高いので、

必要なサイズを選ぶことが重要です。

 

 

2 貸コンテナについて

 

貸コンテナとは、空き地等に貨物列車や

海上コンテナ等で使われている

コンテナを倉庫用に改造して作られたものです。

 

主に、シャッターや開き戸をコンテナにつけて、

収納物を保管します。

大きな特徴として、車で横付けできるので、

資材や大きなものを保管するのに適しています。

主に、職人さん等が資材置き場に使っているようです。

 

屋外ですので、屋内型のトランクルームよりは利用料は安いですが、

天候等によって、収納物に影響を及ぼす恐れがあったり、

雨漏りがしたりする可能性は否めません。

 

当然、鉄製のコンテナなので、真夏のコンテナ内部は、

そこそこ熱くなることでしょう。

 

 

3 物置について

こちらは、2のコンテナよりも簡易的なものです。

有名なのは、

『100人のっても大丈夫!!』

イナバ物置ですね。」

 

あとはヨド物置、タクボ、サンキン物置などですね。

 

薄い鉄板で出来ていて、主に家庭用で使われることが

多いようです。

 

物置を並べた、レンタル収納スペースも

現在では、たまに見かけます。

 

コンテナよりも安いのが特徴です。

 

小さめのサイズが多いので、

家庭用のサブ収納といったところでしょうか?

 

 

価格順では

安い 3→2→1 高い

 

機能面では、

簡素 3→2→1 豪華

 

となります。

 

料金表はこちらから

 

 

収納物や使用用途、予算等で

ご自身にあったものを選択するとよいでしょう。

 

でも、一番便利なのは、

ご自宅や職場から一番近いところかと思います。

 

 

当店は、1のトランクルームを名古屋市中村区にて

営業しております。

 

是非一度、お越しください。

 

 

 

今、トランク王では、

無料の現場案内会を実施中です。

 

まずは、トランクルームとはなんぞやということで、

見学に来てください!!

 

屋外のコンテナとは違い、きれいな室内に驚くことでしょう!!

 

家具や家電、趣味の物、人形、スポーツ・レジャー用品、カー用品、

ロードバイク、タイヤ、什器、防災グッズ、オフィス・店舗用品など

何でも、収納・保管可能です。

 

 

名古屋市中村区、中川区、西区はもちろんのこと、

中区、枇杷島町、栄生の方も是非。

 

 

トランク王名古屋駅西店

名古屋市中村区則武1-20-11 コーポ則武1F

営業時間 毎日6:00-24:00

 

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